水泳 世界選手権 閉幕

ハンガリーのブタペストで開催されていた水泳の世界選手権、競泳種目が昨日終了し、
日本代表は3大会ぶりの金メダル無しで終了という結果に。

男子の個人メドレー は、アメリカのチェース・ケイリッシュ選手が200m・400mで2冠を達成。
萩野 公介選手は200mで銀メダル、瀬戸 大也選手が400mで銅メダルと、日本の
ダブルエースには苦い結末に。

男子200m平泳ぎでは、小関 也朱篤選手が銀メダル&渡邉 一平選手が銅メダルという、
この種目日本初のダブル表彰台を達成!\(^o^)/

他、ブログ記事にしていない中では、瀬戸 大也選手の男子200mバタフライの銅メダル、
古賀 淳也選手の男子50m背泳ぎの銀メダルのみ。女子は、1個だけと寂しい結果。
池江 瑠璃子選手は、標準が合わなかったのかどうなのか。

リレー種目では、3つの日本新記録が出ましたが、メダルにはまだまだ遠い記録。

残念な結末でしたが、立て直し&巻き返しに期待します!

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