第7回名古屋市民バンドフェスティバル 3団体合同演奏ステージ練習始動!

音の輪コンサートから、早や1週間。息つく間も無く、次の本番が待っています。


午前中は、バンドの休日練習へ。久々に、名古屋市音楽プラザの合奏場に来ました。

がしかし、GW直後の土曜日は仕事してる会社が多いのか、参加率は余り良くない感じ?
と言いながら、私も午後から四日市市で仕事の為に離脱。


JR金山駅から名古屋駅へ、中央線を利用して移動したら、到着ホームがたまたま10番線に。
真向かいの11番線には特急ひだが停車しており、高山方面に向かう外国人観光客で
ホームは一杯でしたー。(^^)


ホームにある売店で、きしめん&どて煮をお昼御飯に。ザ・名古屋めしになってしまった。(^_^;)


四日市市郊外で仕事を終え、現場近くの最寄り駅で、豆ごはんおにぎりを購入。
季節モノは、外せません。(^.^)


19時過ぎに、再び名古屋市音楽プラザへ。


10/1(日)の名古屋市民バンドフェスティバルでは、名古屋市民吹奏楽団さん&名古屋
ウインドアンサンブルさんとの合同演奏があります。今回、初練習でした。

ショスタコーヴィチの交響曲第5番の第4楽章は、残念ながら殆ど練習出来ませんでしたが、
先週の土曜日に音の輪コンサートでご一緒したジェイムズ・バーンズ氏の祈りとトッカータの
練習から実質参加。
この作品の指揮は、名古屋ウインドアンサンブルの常任指揮者・酒井 邦仁男先生。
昨年、このバンドの定期演奏会で、中学で指導してきた教え子の方々から、アンコールで
還暦祝いというサプライズがありました。(^^)
バンドフェスティバルでは第5回の全体合同演奏の指揮をされたので、大体どんな感じで
進められるかは想像がついてました。

個人的に、以前から一度はやってみたいと思っていたバーンズ作品の1つ。
聴くだけと実際に演奏するのは大違いでしたが、酒井先生がポイントを突いた解説を
して下さり、何か足りないのか等を実感出来ました。
音の輪の練習で、バーンズ氏からかなりうるさく言われたアーティキュレーションの表現、
この曲では非常に重要です。

次回、6/25(日)の練習には参加出来ませんが、2曲共に3回目の8月の練習までには、しっかり研究しておきたいです。


東京出張していたえぬ夫か帰名するタイミングが合って、迎えに来てもらってからの夕食。
鴨汁ざる蕎麦、お腹空いてただけに美味しかったです♪(^.^)
関連記事

0 Comments

Leave a comment