門下発表会終了、ご来場ありがとうございました!










バンドの本番&門下発表会が終了、やっと!年末年始が終わった気分です。(+_+)

昨日の朝は7時前に名古屋を発って、新幹線で東京へ。
途中、富士山の山頂付近だけ、何とか見れました。(^_^;)

先ずは、新宿区内の某リペア室へ。S・Saxの調整を半年以上しておらず、特に音が出づらい
という不安を抱えた状態でしたが、今月から第2土曜日も営業の旨の案内が年賀状で届き、
新年早々に予約を入れて駆け込んだ次第。本当に助かりました。(+_+)
他にも、社会人らしき方々が多数来店されてましたね。

同じ新宿区内のドルチェ楽器 東京店で練習した後、文京区の同仁キリスト教会へ。
目白台周辺、東京在住時に何度か来たことがありましたが、今回10年ぶりでしょうか?
同仁キリスト教会は、以前から様々なリサイタル会場になっていますが、私は初めて伺いました。
セッティング準備中やゲネプロで響きを確認しましたが、中々良い残響感。
ただ、ゲネプロでは時間があまり取れなかったのと、緊張で走り気味だったので余裕無く。
本番は、出来るテンポで落ち着いて集中することだけを考えようと言い聞かせました。

ピアノの生徒さんからスタートし、中盤からSaxメンバーの演奏もスタート。
私は、社会人メンバーが3部に集中するプログラム順で、私は3部冒頭の出演順でしたが、
休憩中にお知り合いの皆様が多数来場して下さった姿がちらほらと。
遅い時間にも関わらず、ありがとうございました。m(__)m
本番は、特に1・2楽章でミストーンをやらかしまくり、流石に練習開始3ヵ月では厳しかった。。
残念ながら録音を聴いても全く満足いくレベルでは無いので、またの機会に今回の作品や、
他のバッハにトライ出来たらと思います。
他の学生・社会人メンバーも、毎年ながら各々頑張ってました!参加の皆様、お疲れ様でした!!
最後に、講師お2人の先の演奏による石川 亮太氏の「日本民謡による狂詩曲」。
流石という演奏を、堪能しました。

終了が20時半を過ぎて、21時撤収の為、個別の写真を撮り切れず。
何とか集合写真は、撮影して貰いました。そして、地下鉄の終電までワイワイと打ち上げ。

國末先生のレッスンをスタートして、今年の3月で丸10年。
来年の発表会は節目の10回目、第1回の発表会に参加した者としては是非参加したいのですが、
バンドの本番が1/30らしく、発表会の日に休日練習が入れば難しいかなと思ったり。。(>_<)
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