ライブ7題・その3-セントラル愛知 5月定期@しらかわホール



昨日今日と、連続して仕事してました。
本来、今日は休みでしたが、一昨日に出勤しなきゃならない事態が発生、やむを得ず。(;´д`)
昨日は、昼間は雨続きで気温は下がり、靴はすっかりグショグショに。
一転、今日は晴天で汗ばむぐらいながらも、風はヒンヤリ。


さて、一昨日の仕事のドタバタを切り抜け、何とか勤務先を19時過ぎに出て、しらかわホールへ。
セントラル愛知の、2013年シーズン開幕の定期演奏会でした。
今年で創立30周年ということで、まだ歴史は浅いながらも、これまでの軌跡を記した内容を
盛り込んだプログラムパンフでした。
先日お亡くなりになったばかりの小松 一彦氏を始め、松尾 葉子氏・小松 長生氏らが
歴代の指揮者を務められ、これからもまだまだ新しい展開を模索されていることかと。

残念ながら、到着した時には2曲目のVnコンチェルトの終盤。
ロビーのモニターで聴いた後、この日は結構暑かったので、休憩中はビールなど。(^_^;)

後半は、ブラームスの2番でしたが、ホールの響きを生かした、ふくよかなサウンドでした。
人気のある作品が揃ったプログラムのせいか、客席は8割ぐらいは埋まっていたかも? (^.^)

6月定期は、指揮者に三ッ橋 敬子氏ご登場ということで、これまた楽しみです♪(^o^)
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