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>ucciniさん
遠征お疲れ様です。 春日井ウインドは、東海大会でも仕上がりは結構厳しかった ですよね。 特に、自由曲のティル・オイレン・シュピゲールは アンサンブルがかなり難しいと思われますから 崩壊を防ぐ為にテンポが予定より落ちちゃった等、 用意に想像出来ます。 そう思うと、今日のギャルドのドン・ファンは流石!お見事☆ というしかないです。 >あかいけさん 3出休みの団体が多かったとは言われますが、 まずはメデタイですね!(^^ 1984年のギャルドは、アンドレ・ブーン氏が首席でした。 後日書くつもりでしたが、当時の出雲公演でブトリーの ディベルティメントを吹いたんですよ! でも、どんな演奏だったかさっぱり記憶にありません。。 とにかく、凄かった!ぐらいですね。(^^; こんばんは。
ヤマハ吹奏楽団、金賞だったようです。 ナカリャコフさん、ラプソディ・イン・ブルーやったんですか。(CD持ってます。生できけて羨ましいです) 84年当時、サックスはどなたが奏者だったのかなぁ。ってチョット気になりました。 ヤマハはより精度を増した演奏で納得、春日井もより柔らかい響きでしたが、結果は残念な形となってしまったようでした。関係者と思しき方は辛そうな様子でした。
大tutti大会の傾向の中でもいい部分を見つけるように聴いたつもりでした。 |
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