2011-01

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今月もようやくおしまい


元旦早々から色々あった年始めの1月、誕生日がきたり、姓が変わって15周年も過ぎ、
そして2週間の休みを満喫、気が付けばひと月が終わろうとしてます。

何だか色々な意味で、盛り沢山な月でした。(苦笑)

来月からは、仕事が決算に向けバタバタしそうだし、楽器関係も色々練習スケジュールが
入ってきてます。体に気を付けて、頑張らないと!

昨日から雪予報だった名古屋市内、昨日は辛うじて晴れましたが、今朝は起きたら
うっすら雪が積もってました。でも、間もなく立春ですね。
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ありがとうございました♪


 今日の演奏会、無事終了しました♪ご来場ありがとうございました。m(__)m

 今回の企画として、7/24の地上デジタル放送移行を前に、ブラウン管TVでOAされてきた
TVCM&アニメをテーマに演奏、時代背景に関する写真&一部メンバーの写真映像を流す
演出をしてみました♪

 次回は7/9(土)のサマーコンサート、またのご来場をお待ちしております!
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本番直前のご案内・1/30(日)中日交響吹奏楽団 第43回定期演奏会

43回定期
※最新記事は、1つ下のエントリーとなります。

 すっかり遅くなってしまいましたが、所属する吹奏楽団の演奏会のご案内です。
今回も、B・Saxを吹きます♪ご来場希望の方には、チケット差し上げますので、
コメント欄へお願い致します。

         中日交響吹奏楽団 第43回定期演奏会
           2011年1月30日(日)13:30開演
          愛知・名古屋市芸術創造センター
     *指揮:西谷 容一
     *プログラム:
      兼田 敏/日本民謡組曲「わらべ唄」
      A・リード/序曲「春の猟犬」
      企画ステージ『さらば、ブラウン管!!』
      久石 譲(森田 一浩)/交響組曲「風の谷のナウシカ」3章
                                 他

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サッカー アジア杯決勝 対オーストラリア戦

 今日の決勝、深夜24時からということで、明日の本番に向けた練習から帰宅後、
明日の準備&寝る準備をしてからTVの前へ。

 長身で力がある相手だけに、1点勝負になるだろうとの各マスコミの予想通りの展開に。

 開始早々から、オーストラリアが積極的に押し込んで来て守勢一方の日本。
少しずつリズムが出来て攻撃を仕掛けるも、やはり骨折負傷した香川選手の穴は
大きいなと痛感。相手のチェックが早く、中々ゴールに結びつかず。。
 逆に、FW・キューエル&ケーヒル選手の早い仕掛けに、受け身に回るシーンも多数。
しかし、相手のシュートを何本も止め続けるGK・川島選手、ナイスセーブでした!
パスミスから相手に追い詰められ、ゴール前で冷やりというシーンも沢山ありました。

 決め手が無いまま前後半終了し、延長へ。
延長後半早々、左サイドからドリブルで上がった長友選手から、延長前半に前田選手と
交代で入ったFW・李選手がノーマークのままシュート!ゴール!!(^0^/☆
そのまましのいで試合は終了、日本優勝!(^O^/☆

 予選初戦のヨルダン戦が引き分けスタートとなり、一体どうなってしまうんだろうと
思っていましたが、まさかこんな結末になるとは。  
 ザッケローニ監督は初の代表監督ということで、一体大丈夫なのかどうなのか?
と不安視する声が多数でしたが、蓋を開ければ上手く行ったということですね。
 以前のチームと違い、今回得点し、粘ってて勝利!という試合が多かったと思います。
日本のサッカーも、また新たな段階に入ったということでしょうか?

 今日はNHK BS1で観戦。試合後の表彰式もずっと観ていました。
日本の選手達は揃って「アジア制覇」と書かれたタオルを持参。
BGMも流れず、淡々と進行するのにはびっくり。これが中東?
しかし、最後は沢山の打ち上げ花火に金色の大量の紙吹雪というド派手なフィナーレ。(^^;
いやはやゴージャスというか、カタールの国の勢いも感じます。
2022年W杯に向けた大会ということで、FIFA向けにもいいアピールになったんでしょうか。

 MVPは、本田 圭佑選手へ。インタビューでの優勝宣言、果たしましたね!
今回の優勝は、欧州リーグに進出しようとしている選手達のキャリアにアピールに
繋がる部分も大きいかなと。 

 昨夜の3位決定戦は、韓国が勝利。
しかし、パク・チソン選手の代表引退が正式に発表されたとのこと。
まだ29歳、早すぎる気もしますが。
今日の表彰式では、フェア・プレー賞受賞で会場に登場していました。

 表彰式後の監督・選手インタビューも観てますが、もうこんな時間!
はよ寝な。。
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春のセンバツ 出場校決定

 仕事に復帰して1週間経ちました。
お陰様で、ブランクも感じずに、サクサク仕事してます。

 昨日の夕方は、センバツ出場校決定とのことで、ネットでチェック。
*出場校はこちらから。
残念ながら、地元・島根県&お隣ね鳥取県からは選出無し。
中国・四国で5枠ですが、何たって秋の中国大会の結果次第ですもんね。
岡山県から2校、うち創志学園はまだ野球部が創部したばかりで、1年生のみとか。
恐らく県内外の強豪中学校から進学した、ハイレベルなメンバーがいるんでしょうか。

 えぬ夫 地元・兵庫県からは報徳学園と加古川北。
加古川北は県立で、えぬ夫実家からも近い学校だけに、かなり驚いてました。

 愛知県からは、残念ながら選出無し。東海で2枠しかないのは気の毒かなぁ。

 21世紀枠で、佐渡島の佐渡が初選出に。昨日の朝日新聞 朝刊に、この学校の事が
載ってました。きっと、島中大喜びでしょう。(^.^)

 開幕はあと1ヵ月半先ですが、面白い試合が観られたらいいなと思います!
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ライブ6題・その5&6-名フィル 1月定期&バッハ・コレギウム・ジャパン

 今月が終わらないうちに、最後の演奏会レビュー。

       名古屋フィルハーモニー交響楽団
       第376回定期演奏会 ニューヨーク
       2011年1月21日(金)18:45開演
   愛知・名古屋市 愛知県芸術劇場 コンサートホール
    *指揮:シュテファン・ショルテス
    *Pf:ボリス・ギルトブルク*
    *プログラム:
      アイヴズ:『カントリー・バンド』行進曲
      ガーシュウィン:ピアノ協奏曲へ調 *
      ※ソリスト アンコール
      ガーシュイン:2つのワルツハ調
      リスト:3つの演奏会用練習曲より 第2番 へ短調「軽やかさ」
      ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調 作品95, B.178『新世界より』

 冒頭のアイヴズ、小編成で如何にもアメリカらしさを彷彿させる曲。
A・Sax1本が入る編成に、今回は西沢 聖子さんがエキストラでご出演されていました。

 ガーシュインのソリストは、これまでも来日したことがあるという若手ピアニスト。
特に1楽章の複雑なリズムの聴かせどころを、軽々と颯爽と弾きこなす感じ。
アンコール、特にリストは繊細さを感じさせる好演でした。

 今回の指揮者・ショルテス氏は、オペラがメインで活躍中とのこと。
長身で恰幅の良い体格のせいもあってか、とてもダイナミックな振り方・
音楽も中々スケールを感じました。     

          プレミアム・セレクトシリーズ2010-11
            バッハ・コレギウム・ジャパン 
            2011年1月23日(日)16:00開演
        愛知・名古屋市 三井住友海上しらかわホール
        *指揮:鈴木 雅明
        *演奏:バッハ・コレギウム・ジャパン(管弦楽)
        *プログラム:J.S.バッハ 管弦楽組曲 全曲BWV1066-1069
               教会カンタータ第42番より シンフォニア

 
 以前から一度聴きたかったBCJ、ようやく念願叶って聴くことが出来ました。
しかも、管弦楽組曲を全曲一度になんて、早々あるものでもないでしょうから。
前半に1番・4番、後半に2番・教会カンタータ・3番というプログラム順。
管楽器は全て古楽器ということで、モダンスタイルのオケに比べたら、遥かに弦の音と
馴染みが良いのには驚きました。
 2番は特に素晴らしく、トラヴェルソ・菅 きよみ氏のソロ・音楽監督・鈴木 雅明氏が
自らチェンバロを演奏されていました。
 最後に3番、2楽章は単独で演奏されてることが多い有名なG線上のアリア。
嗚呼、こんな曲だったのかと多くを気付かされました。

 今度は、声楽を交えたマタイかヨハネ受難曲等を聴いてみたいです。
           

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サッカー アジア杯・ベスト4 対韓国戦

  つい1時間前にようやく試合が終了。

  ナント!、代表戦で5年ぶりに韓国に勝利☆\(^o^)/
ちなみに、今回で71回目の対戦だったとか。

  立ち上がりに先制されたものの、まだ時間があったからか落ちついた試合運び、
そして、前半の終盤に早い仕掛けからボールが上手く繋がって同点!
あれは、今までに無い良い流れでした!!

 90分で決着がつかず、延長線へ。
前半、PKを取って逆転に成功!!!誰もが勝った、と思った筈。
あとは守り切るだけだったのに、後半の最後の最後、不用意なファールから招いた
ゴール手前の相手のフリーキックで、守りの混乱から最後は押し込まれ、まさかの同点。
皆、唖然呆然。。(・・;)

 結局、PK戦勝負へ。
日本が先攻、本田選手・岡崎選手が落ちついて決めたものの、長友選手は失敗。(´Д`)
がしかし、韓国は最初の2人から連続して失敗。GK・川島選手が止めまくり!
そして、3人目はゴールの枠外へ。。
4人目で今野選手は成功・韓国選手が失敗し、何だかあっけない幕切れでした。
でも、勝ちは勝ち~☆\(^o^)/ 運も何もかも味方に出来るのというのも凄いなぁ。

 既に日本は3度もアジア・チャンピオンになってるにも関わらず、韓国は50年前の
1度切りというのは、本当に意外です。

 いよいよ週末、決勝戦。相手はどっちになるんでしょ。
しかし、試合開始は24時、翌日の本番の会場集合は9時。。(-_-)起きられるかしらん。
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長い休みしうりよう

休み16日目。今日で特別休暇はおしまいです。(泣)

昨日は朝から昼過ぎまで美容院、その後楽器店で音の輪コンサートの個人練習をし、歯医者へ。
今日は午前中掃除を、午後は金山の名古屋ボストン美術館の浮世絵展→いよいよ来週に
迫った本番のチラシ挟みの為、某大学オケの演奏会場へ寄った後伏見へ移動、
しらかわホールでバッハ・コレギウム・ジャパンの演奏を聴いてきました。
何たって、バッハの管弦楽組曲 全曲演奏でしたから♪

一昨日・昨日の深夜は、NHK BS1でやってたサッカー アジア杯のベスト8の全試合を
明け方まで観てしまった。(^^;お陰で、昨日・今日寝不足です。(-.-)
韓国、やっぱり上がってきましたね~。
そうそう、大相撲 初場所は地元力士・隠岐の海関は敢闘賞受賞だったようですね。☆(^^)d
昨日の負けは、本当に残念でした。(>_<)
今日の男子の都道府県対抗駅伝、結果しか観てませんが、栃木県初優勝という意外な展開が
面白そうでしたね~。
先週末の女子は、雪で外出も出来ないし、寒さに震えながら観てました。

今回の休み、結局体調回復がメインとなってしまい、後半に既に決めた予定の関係や、
雪が積もるぐらいの寒さもあって、思ったように家の掃除・片付けが進まかったのが大誤算。
せっかく1日予定を空けた日に限って、物凄く体調がよくなかったり。(T_T)
また時間見付けてやらなくちゃ。
あと、溜め込んだ本や雑誌もあまり読めなかったなぁ。
でも、何もせずに体を休めるって、本当重要だなと実感しました。

そういえば、休み期間中は名古屋市内から一歩も出ませんでした。(苦笑)
名古屋駅・伏見・栄・金山周辺ばかり出歩き、勤務先の人間とバッタリ会ったりしないか
ヒヤヒヤ。(((^^;)

病気以外で、自分の為だけにこんなに長く休めるチャンスはそうありません。
13年前、前職を辞めた時、3週間近くゆっくりして以来。
次は10年後に3週間の休暇が貰えますが、それまで仕事を頑張っているのやら?!

さて、明日からまた仕事生活に戻ります。(-.-)
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ライブ6題・その3&4-アンサンブルの演奏会

 休み15日目。
長かった気がした特別休暇も、もう明日のみになってしまいました。

 さて、今月行ってきた演奏会について。

       名古屋音楽大学 土曜コンサート 室内楽・アンサンブルの夕べⅩⅠ
             2011年1月8日(土)14:00開演
         愛知・名古屋市 名古屋音楽大学 めいおんホール
      ■マリンバ四重奏
      マリンバトル/天野 正道
      ■四重唱
      ヴェネツィアの謝肉祭/G.ロッシーニ
      散歩/G.ロッシーニ
      ゴンドラ/G.ロッシーニ
      ■サクソフォーン四重奏
      サクソフォーン四重奏曲 第1番 作品53 変ホ長調より/J.B.サンジュレー
      ルーマニア民謡の主題による組曲 1、3、4、5楽章/J.アプシル
      ■打楽五重奏
      マリンバのためのブルースシングス/L.シーマ
      ■打楽四重奏
      わらべ歌による譚章~2人のマリンバ奏者と2人の打楽器奏者のための~/安倍 圭子
      ■金管八重奏
      ソナチネ~金管楽器のための~/林 光
      ■サクソフォーン四重奏
      サクソフォーン四重奏曲 2、4楽章/A.ベルノー
      ■打楽七重奏
      ミラ~打楽器6重奏とバスマリンバのための~/野本 洋介

 数あるアンサンブル中でも、打楽器専攻メンバーの好演が光りました。
1つ1つの音を出すこと・曲の雰囲気作りのこだわりを、物凄く感じられたんです。
管楽器吹きも、こういうところを見習わなければいけないかもと思ったり。
良い勉強になりました。

          若手サクソフォン奏者による演奏会
          2011年1月15日(土)18:30開演
          愛知・名古屋市 熱田文化小劇場
     *プログラム
       J.リュエフ/サクソフォン四重奏のためのコンセール
       J.ノレ/アトゥ・サックス
       C.イボン/カプリッチョより第3楽章
       R.ペック/ドラスティック・メジャーズ
       L.E.ラーション/サクソフォン協奏曲 作品14
        ☆ソリスト:瀧 彬友
       C.C.サン=サーンス/死の舞踏 作品40
       ※アンコール
        ユー・レイズ・ミー・アップ

 当日の記事にも書きましたが、ここ4年ぐらいの間に主に東海地区の音大等で
Saxを専攻した若手奏者(平均年齢は25歳より下になるんでしょうか?)の皆さん12人による
アンサンブルの演奏会でした。三重・岐阜・愛知・静岡と、メンバーの皆さんの拠点が
広域だけに、仕事の合間に揃って練習というのも、中々大変だったのではないでしょうか。

 これまで、一部の方のリサイタルや本番を聴かせていただいたことはありましたが、
ハイレベルなテクニックはもちろん、統一感のある音色に音質・バランスの取れた
プログラム、聴いてて中々面白かったです。
 イボンという作曲家、これまで聴いたことが無かったのですが、Ob三重奏の曲を
女性のみでアルト3本での演奏、上品さも感じられました、
ラーションは暗譜での演奏、テンポは遅めでしたが余裕のある演奏は流石です。

 是非、次回以降の展開も期待しちゃいたいなと思います。(^^
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演奏会のご案内(2011年1月)

♯2011年1月15日(土)18:30開演
  愛知・名古屋市 熱田文化小劇場
  若手サクソフォン奏者による演奏会・・・終了★   
  ☆出演:伊藤 直貴・伊藤 海津音・日下部 任良・國分 実加・近藤 春奈
       瀧 彬友・美佐 あゆみ・三輪 一登・横原 由梨子・渡邊 志穂

♯2011年1月15日(土)18:30開演
  兵庫・県立尼崎青少年創造劇場ピッコロシアター 小ホール
  井上 麻子×上田 浩子×藤井 快哉×橋 孝輔 
    グルマンディーズ『音楽のごちそう!』・・・終了★

♯2011年1月20日(木)10:30開演
  愛知・名古屋市 熱田文化小劇場
  あつたモーニングコンサートOp.33 マハナが贈る陽光あふれる冬物語・・・終了★
  ☆出演:マハナ
       Sax:佐野 功枝・Euph:尾崎 加奈・Cb:青山 小枝・Per:平林 明美

♯2011年1月22日(土)14:00開演
  静岡・浜松市 かじまちヤマハホール
  近藤 春菜サクソフォンリサイタル・・・終了★
   ☆ゲスト:堀江 裕介

♯2011年1月30日(日)13:30開演
  愛知・名古屋市芸術創造センター
  中日交響吹奏楽団 第43回定期演奏会・・・coming soon!
  *またまたB・Saxで出演予定です♪
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サッカー アジア杯ベスト8・対カタール戦

 いや~、今日はまるで中&南米・アフリカの国と戦ってるような試合でした。(((・・;)
相手のカタール、オイルマネーに物を言わせて、中&南米やアフリカの選手を帰化させ、
代表チームに入れてるんですから。
 監督は、W杯でアフリカを中心に代表監督を歴任してきたメツ氏。
いつの間にこのエリアへ。。
しかも、相手はホームだし、厳しい戦いになる予感。

 思った通り、立ち上がりを攻められ、開始10分過ぎに先制される。(T_T)
がしかし、香川選手が初ゴール!\(^o^)/これで落ち着いたでしょうか。
1-1で前半終了するも、後半立ち上がりに相手がファールを誘ったことで流れが傾き、
再度逆転された。(T_T)
 がしかし、香川選手がまたまたゴール!!\(^o^)/\(^o^)/
吉田選手の不運なイエロー→レッドカードでピンチもありながら、相手エリアになだれ込み、
終了直前に香川選手がGKの飛び出しを誘うような形になり、こぼれ球を何故か
DF・伊野波選手がゴール!!!\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
これで相手が戦意喪失、ロスタイムをしのいでベスト4進出☆

 今回、カタールは勝てば1人400万円のボーナスだったとか。(゜ロ゜;
片や、日本代表は30万円という落差は。(-.-)

 次回、韓国-イランの勝者。どっちにしても、楽ではない戦いが続きますね。。
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ガーシュイン ピアノ協奏曲 ヘ調


 休み14日目。いよいよ仕事復帰が明後日に迫ってきました。(^-^;

 今日も昼間所用で出掛け、夜は名フィル定期へ。今月のテーマはニュヨーク。
今日のタイトルがサブメイン、メインはドヴォルザークの9番。
ガーシュインのこの曲、一昨年秋から去年の今頃まで、フィギュアスケートの
キム・ヨナ選手がフリーの曲として使ってた為、一部分だけ何度も耳にしてました。
 しかし、全曲通して聴くと、イメージがガラリと変わりましたね。
ラプソディー・イン・ブルーの後に書かれ、少し似てなくはないですが、
よりクラシック寄りな雰囲気。しかし、Saxが使われなかったのは何だか残念です。

 写真は、昨日から名古屋市内でも新規で配布が始まったリクルートのフリーペーパー・R25。
東京在住時は毎週読んでたのに、読めなくなって久しいですが、4年ぶりに手に出来て
ちょっと嬉しいかったり。(^o^)

 さてさて、帰宅したらサッカー観なきゃ。
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隠岐の海関&錦織 圭選手!


 休み13日目。写真は、今夜見えた十六夜の月です。

 さて、朝から所用で外出してた為、残念ながら大相撲中継を見逃しました。(T_T)
結果をドキドキしながら確認しましたが、地元力士・隠岐の海関がナント10勝目!\(^o^)/
良かった~☆
こんなに大相撲の結果が気になるのは、かなり久々かも。(^^;

 地元と言えば、テニスの全豪オープンで、私と同じ松江市出身の錦織 圭選手が、
日本人として46年ぶりに3回戦進出!\(^o^)/
調子も上向きみたいなので、もっともっと勝ち進んで欲しいです!!
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ライブ5題・その2-Eiji nakayama&Daichi Kato Unit4


今夜は満月☆冷えた空気の中で見る夜空は、また格別?です。

さて、新栄・Swingで久々にライブを聴きました。
べーシスト・中川 英二氏の愛知カルテット。一昔前はバンドの木管低音仲間で
・私と同じ誕生日、今や若手Sax奏者として活躍中の加藤 大智さんも参加のユニットです。
○bass・中山 英二
○as・加藤 大智
○pf・森永 理美
○drum・奥村 将和

 先週末はFlを加えたクインテット(Durm&Pfは違うメンバーの方)で関東でもライブがあり、
埼玉県朝霞市のホールライブはyou tubeにもアップされてるとのこと。





中川氏のベースは2度目ですが、ストイックな中にも秘めた歌心、本当に魅了されます。
ちなみに、間もなく新譜発売予定とのこと、春には発売記念ライブも決定しているようです。

トップの写真は、ライブ終了後の店の前で加藤&Drum・奥村 将和各氏。
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大相撲 初場所 11日目


 休み12日目。

 朝から予約していた人間ドックを受けに、栄方面へ。
11月から新規で受診出来るクリニックだったのですが、実は勤務先のお客様
だったんです。(((^^;)もしかしてと、室内を見渡し、某設備を発見して判明しました。
約2時間で終了し、サービスで近隣のビジネスホテルでのランチ付き。
写真の通り、メインのサーモンと根野菜のバターホイル蒸しに海鮮サラダ、
そして玄米ごはん&クラムチャウダーとデザートが付いて、中々美味しかったです。

 さて、タイトルの件。
私の休みとほぼ同時にスタートした大相撲 初場所。夕方、時間的に可能なら観てます。
何たって、地元力士・隠岐の海が頑張ってますから!(^^)d昨日は勝ち越しました☆\(^o^)/
しかし、じっくり相撲を観てるのは、本当に久々かも。

 今日の結びの一番、全勝の横綱・白鵬関-関脇・稀勢の里関戦でした。
この取り組み、去年の九州場所では白鵬関の連勝記録を阻止したことで記憶に新しく。
NHKの実況&解説陣も、何かにつけこの話を振りまくり。(^^;
ただ、昨日の稀勢の里関はイマイチ元気が無く4敗目、今日はどうかなと思ってました。
 立ち合いからいきなり突っ込む稀勢の里関、防戦一方の白鵬関、最後は押し出されて
しまう良いとこナシの結末。座布団が沢山飛び交う光景、そしてインタビューと思いきや、
何故か中継内に収まらずまさかの終了。(((・・;)
白鵬関、風邪で万全ではないとのこと、やはり影響があったんでしょうか。
しかし、追い掛ける関脇・大関陣が3敗・4敗。何だかなぁという気がしなくはないです。
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16年目の1.17

休み11日目。

いよいよ仕事復帰が迫ってきました。(>_<)
今日は、天気も良くここ数日にしては暖かく、体調も悪くなかったので、やっと大掃除を
スタートすることが出来ました。しかし、不要なもの多すぎ。。捨てるもの多すぎ。。

さて、昨日はサッカーネタを書いてしまい、今日になってしまいましたが、
様々な報道があった通り、阪神・淡路大震災から昨日で16年。
4歳だった子供さんが20歳になるぐらい、長い年月が過ぎました。
そして、震災後生まれが段々増えてきているとのこと。

残念ながら、年々ニュースの扱いが小さくなり、新聞も昨日の夕刊での扱いのみ。
しかし、当時京都という遠方にいながら体感した激しい揺れ、瓦礫と化した街並みを
見た光景を忘れることはありません。

それにしても、備えあれば憂い無しなのですが、我が家はまだまだという感じ。
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サッカー アジア杯 対サウジアラビア戦

休み10日目。

朝から雪がちらついてましたが、昼からは晴れてすっかり雪は溶けました。
ニュースでは、名古屋市内の様子を全国ネットで取り上げるキー局が多数。
鉄道関係、終日大変だったみたいですね。

今日は予定のない1日でしたが、こんな日に限って理由も判らず体調がイマイチ。。(>_<)
なんだかなぁ。

そんな中でも、今夜の試合はしっかり観戦。
がしかし、予選リーグ敗退が決まった相手方だけに、かなり拍子抜け。
昔のサウジは、もっと強かったのに。。ユース世代も悪くないはず。
日本代表は、控え選手が続々とピッチへ。5-0での勝利、正直予想外でした。

B組トップで通過するも、次はホームのカタールと対戦とは。
まぁ、金曜日まで時間があるので、怪我してる選手を含め、じっくり休養して
いただきたいです。

他の組は、何処が上がってくるか、要チェック。
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12月のライブ3題+ライブ5題・その1-オーケストラの演奏会

 午後から雪が本格的に積もり始め、帰宅後からは終日引きこもり状態でした。

 先月、全くPCを開く余裕が無かったので、今更と言う感じになってしまいますが、
行ってきた演奏会について。

          名古屋フィルハーモニー交響楽団 
           第375回定期演奏会「ローマ」
          2010年12月17日(金)18:45開演
      愛知・名古屋市 愛知県芸術劇場 コンサートホール
       *指揮:尾高 忠明
       *プログラム:
         吉松 隆:朱鷺によせる哀歌 作品12
         レスピーギ:交響詩『ローマの噴水』
         ラフマニノフ:交響曲第2番ホ短調 作品27

 吉松氏のこの曲、初めて聴くことが出来ました。
Sax吹きにはどうしても「ファジーバード・ソナタ」の作曲者という認識がありますが、
この曲は1981年と更に10年前の作品。
現代音楽らしくないメロディを感じさせながら、タイトルの通り美しくも希少生物としての
儚さを感じさせもする曲でした。
 レスピーギの曲は、今では吹奏楽でも演奏される機会が増えましたが、
初めてこの曲を聴いた時には、噴水の雰囲気を損ねてしまうようで絶対無理だと
感じてしまったものです。個人的には、ローマ3部作の中では1番好きです。
 ラフマニノフはピアノ曲のイメージが強すぎるのですが、オケの曲というのも
スケール感があって良いものだなと感じました。

          名古屋音楽大学 第34回オーケストラ定期演奏会
            2010年12月21日(火)18:30開演
       愛知・名古屋市 愛知県芸術劇場 コンサートホール
        *指揮:後藤 龍伸
        *マリンバ:安倍 圭子
        *プログラム:
          リスト/レ・プレリュード
          ベートーヴェン/交響曲第1番
          J.S.バッハ(後藤 龍伸)/音楽の捧げ物~6声のリチェルカーレ
          伊福部 昭/ラウダ・コンチェルタータ
          ※アンコール
           安倍 圭子/冬の太鼓
           ワーグナー/楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」前奏曲

 今回のプログラムは、全てハ長調で書かれたものばかりを取り上げたとのこと。
当日の日記にも書きましたが、残念ながら後半2曲しか聴けなかったんです。
 バッハは、弦の高音のみ・低音のみ・木管のみ・Saxのみ・金管のみ等など、
様々な6声を組み合わせてのアレンジが面白かったです。
伊福部氏の曲は、土俗的で荒々しく、聴く側もパワーを貰えそう。
またライブで是非聴いてみたいですね。

           名古屋フィルハーモニー交響楽団
        第23回市民会館名曲シリーズ「第九コンサート」
           2010年12月22日(水)18:45開演
      愛知・名古屋市 中京大学文化市民会館 オーロラホール
       *指揮:秋山 和慶
       *出演:國光 ともこ(ソプラノ)*
           清水 華澄(メゾ・ソプラノ)*
           大槻 孝志(テノール)*
           福島 明也(バリトン)*
           愛知県合唱連盟(合唱)*
       *プログラム:
         ベートーヴェン:序曲『献堂式』作品124
         ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 作品125『合唱付』*
 
 秋山氏の指揮、実は初めて観ることが出来ました。
東京在住時には、何故か演奏会に巡り合わなかったです。
写真のイメージ同様、キビキビとした指揮ぶり。
第9は、3楽章まで割と早めのテンポで進みながらも中々の好演た。
4楽章は、国内を代表するソリストの皆さんの素晴らしい声を堪能しました。

          セントラル愛知が贈る音楽歳時記Ⅱ 第110回定期演奏会
              ~チェロを弾くうしろ姿や窓の雪~
            (俳句:齊藤 一郎・俳句監修:片山 由美子)
               2011年1月14日(金)18:45開演
           愛知・名古屋市 愛知県芸術劇場 コンサートホール
           *指揮:広上 淳一
           *Vn:米元 響子
           *プログラム:
             ドヴォルザーク:ヴァイオリン協奏曲 イ短調Op.53
             スメタナ:連作交響詩「我が祖国」

 ドヴォルザークと言えばチェロ協奏曲は何度か聞いたことがありましたが、
ヴァイオリン協奏曲は初めて。ヴァイオリンらしい明るい音が生き生きとし、
ソリストの高い技量にも魅了されました。
ソリストの米元さん、他の曲でまた聴ける機会があれば良いなと思います。
 スメタナの曲は名フィルの4月定期で、小林 研一郎氏の指揮で聴いた時は、
じっくり歌い込むという感じでしたが、広上氏のテンポは割りとあっさりと進行。
 いつもは常任指揮者でかなりの長身な齋藤 一郎氏の指揮姿ですが、
わりと小柄な広上氏が体一杯を使って各楽器への指示を出すアクションが
曲のスケールを更に広げているようにも見えました。       
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アルメニアン・ダンス PartⅠ&PartⅡ


 休み9日目。
名古屋市内、朝から雪が降り、停めてある車や樹木には薄っすら積もり始めてます。

 そんな雪の中、昼前から近隣の楽器店で練習してきました。
写真は、先日届いたばかりの楽譜&チラシ。
トップ記事にも書いていますが、GWに東京のすみだトリフォニーホールで予定されている
第19回音の輪コンサートに参加します。
 この演奏会の歴史についてはこちらから。
1989年、アメリカの作曲家:アルフレッド・リード氏を終身音楽監督に迎えて発足・
リード氏が亡くなった翌年の2006年第18回まで毎年GWに演奏会が開催されていました。
そのうち、私は第15回~第18回までの4回に参加。
今年はリード氏生誕90周年を記念し、5年ぶりの開催が3年前から決定していました。

 今回の参加に当たり、以前から考えていたT・Saxでエントリーしました。
というのも、メインのアルメニアン・ダンスは、大学1回生の吹奏楽の授業&演奏会で
いきなり吹いたこともないテナーを1年間担当・取り組んだ思い出の曲。
音の輪コンサートで前回吹いた時はアルトだったので、テナーでは実に23年ぶりです。

 今日は、早速アルメニアン・ダンスのみ全曲譜読み。
10代の頃に吹いただけあって、指が覚えてくれてる部分もありますが、
かなーり怪しい箇所も沢山あります。(^_^;
昔むかし、先輩方に散々迷惑掛けたことまで思い出し、冷や汗・大汗かきました。(-_-)
 この曲は大学時代だけでなく、中学・高校時代にもPartⅠの方を何度か吹いたことが
あるし、PartⅡの3楽章は中1の吹奏楽部入部時、吹奏楽コンクール参加メンバーが
自由曲として合奏しているのを聴いたのが初めての出会いだったりと、
何かと思い出深い曲でもあるのです。

 今月末はバンドの本番があるし、来月初めの週末はもしかしたら仕事かも。
意外に練習する時間がないので、他の曲も含め来月の合奏に間に合わせなきゃです。
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若手サクソフォン奏者による演奏会


 休み8日目、いよいよ特別休暇も2週目突入です。

 今日もかなーり遅めの始動。(^^;
TVでたまたまNHKを付けてた流れで、日曜日に見逃した大河ドラマ「江~姫たちの戦国」
第1回を思わず観てしまったです。鈴木 保奈美、復帰したばかりと思えないぐらい
相変わらず綺麗だなぁ。ヒロイン・上野 樹里の登場は、明日の第2回からなんですね。

 あれこれしてるうち、あっという間に夕方に。
金山の名古屋ボストン美術館で開催中の浮世絵展に行くつもりだったのですが、
来月に迫った音の輪コンサートの川崎市内での練習に参加する為、ぷらっとこだまの切符を
手配すべく、金山駅到着後まずはJR東海ツアーズへ。
しかし、かなり待ち時間あった影響で、時間の余裕が無くなり、浮世絵展は休み中の
またの機会に延期。

 JRで熱田文化小劇場へ移動し、主に東海地区にある愛知県芸大・名古屋音大・名古屋芸大・
大垣女子短大の4つの大学でSaxを専攻・ここ4年ぐらいの間に卒業した若手奏者12人の
皆さんによる演奏会を聴いてきました。
 前半はトリオ・カルテット・クインテット、後半は出演者全員によるラージアンサンブル
という構成。熱気のある演奏を、沢山聴くことが出来ました♪
 会場は、大きな花束を抱えた出演者の親族とおぼしき方々・友人の方々や、学生さん等などで
ほぼ満員の大盛況。終演後のロビーでは、お知り合いの出演者の方々にご挨拶するのも
ひと苦労でしたねぇ。(^^; 写真は、プログラムに挟んであったSax関係のチラシ達。

 会場の外に出たら、雪がちらついてました。明日は、もっと寒くなるのかな。
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届けモノ


休み7日目。

お陰様で、今日でふわ~く+1となりました!
メール等などいただいた皆様、本当にありがとうございます!!m(__)m

今日は、明け方までサッカーを観てたので、遅めの始動。
夕方、名古屋市美術館で開催中の箱根・ポーラ美術館 コレクション展を観に行った後、
セントラル愛知交響楽団の定期演奏会を聴きにしらかわホールへ。
と思いきや、今日の会場は愛知県芸術劇場 コンサートホールでした!(>_<)
美術館からいつもの会場のしらかわホールは徒歩数分、全く油断してました~!!

慌てて地下鉄伏見駅→栄駅へ走って移動。
何とかチューニング中に入れて、ギリギリセーフ。(((・・;)
前後半1曲ずつだけに、聴き逃したら大変なトコでした。(´Д`)

帰宅したら、5月の本番の楽譜が届いてました♪
先週末の集まりには参加出来なかっただけに、頑張って練習しなきゃ。
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サッカー アジア杯 対シリア戦

 昨日は休み6日目。

 朝から名古屋駅方面へ出かけ、木曜日のレディス・デーを利用して
映画「ノルウェイの森」を観に行き、トラン・アン・ユン監督の世界を
堪能しまくりました。もちろん、村上 春樹氏の原作を読んでます。
 トラン監督の映画は、約15年前の「シクロ」以来。
独特の映像美が持ち味ですが、今回は原作のインパクトが大きいだけに、
賛否両論色々あるとのこと。
個人的には、監督の他の作品を観てからの方がいいのかもと思ったり。
やはり、青色の使い方が非常に特徴的。風景の使い方も素晴らしかった。
 
 午後からは近隣で色々買い物等し、夜はバンドの練習へ。

 休み中ということで、深夜の試合も全部観てしまいました。
あ、休みじゃなくても観てたか。(苦笑 しかし、体に悪い試合でした。

 予選2試合目はシリア。
シリアってどんな国だっけ?から始まりそうですが、高校時代に世界史を勉強したし、
中東戦争の主戦場だったこともある国と言えばある年代には通じるはず。

 試合詳細はこちらから。
前半から引き気味にくるかと思われたシリアが、予想以上に押し込んできて、
フォローに手一杯という印象。最後の最後に相手の守りを崩し、何とか1点取れて
良かった。それにしても、ボールが上手く繋がらない印象。。
後半も、シリアは前掛かり。
ゴール前へ飛び出したGK・川島選手が相手選手と接触、レッドカード・退場に!
PKとなり、交代したGK・西川選手は止められず、嗚呼同点に。。
10人になったこともあってか、途中香川選手が岡崎選手と交代。
このままどーなるか?!と気を揉んでましたが、岡崎選手がペナルティーエリアで
倒されてPKを取り、これのチャンスを本田選手がど真ん中へシュートを決めて逆転!!
こういう時の本田選手て、やっぱ強いなと感じました。
 ロスタイムが6分と、聞いたことも無いような長さ。
結局、笛が鳴ったのは後半52分とロスタイム7分を経過してからでした。

 不可解な判定も多く、レッド・イエローカードが乱発と荒れた試合に。
中東の笛、というべきものなのかどうなのか。
 中東の選手って、細いけど頑丈で当たりが強いしふてぶてしいし、
逆に日本選手に持ってて欲しい部分もあったり。

 次回17日(月)は、予選最終のサウジアラビア戦。
ヨルダン-サウジ戦は、ヨルダンが勝利と驚きの展開。
勝ち点4でヨルダンに並び、勝ち点3でシリアと続いてます。
サウジ戦は勝たないと、相当キツイ結果が待っているような。
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本番直前のご案内・中日交響吹奏楽団 第44回定期演奏会

 いよいよ年明けの本番が近付きつつありますので、しばらく2番目の記事として
UPさせていただきます。私は、B・Saxで参加します。
チケットご要望の方は、コメント欄にお知らせ下さい。ご来場お待ちしております♪

         中日交響吹奏楽団 第44回定期演奏会
          2012年1月14日(土)16:00開演
          愛知・名古屋市芸術創造センター
    *指揮:西谷 容一
    *入場料:前売500円・当日700円 
    *プログラム:
     R.W.スミス/列車大競争
     B.アッペルモンド/ノアの方舟
     山里 佐和子編曲/
           映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のテーマ
     久石 譲(森田 一浩編曲)/
           「ラピュタ」~キャッスル・イン・ザ・スカイ~
      
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北海道日本ハム ドラフト1位・斎藤 佑樹投手始動

 休み4日&5日目。

 昨日は予約していた歯医者のみ、今日は全く予定無しでノンビリ過ごしています。
とはいえ、体調はまだまだ思わしくなく、夜になると20時ぐらいから眠たくなって
くるぐらい。(-.-)Zzz正に冬眠したい感じ。(苦笑)

 これまでも予定の無い平日休みの午後は、13時・NHK「スタジオパークでこんにちわ」→
14時・日テレ系「ミヤネ屋」を観るのがお決まりパターン。

 昨日もいつものように「ミヤネ屋」を観ていたら、北海道日本ハムのドラフト1位・
斎藤 佑樹投手の千葉県鎌ヶ谷市の寮への到着を良いタイミングで生中継してたので、
思わず観ちゃいました。タクシーで施設にやって来て、寮の名前が書かれた石碑の横で、
単独&鎌ヶ谷スタジアムのキャラクター・カビー(ツイッターアカウント・
@Cubby_kamasta)との2ショットや寮のバルコニーからの写真撮影に応じたり、
レポーター・記者達との囲み取材といきなりの大忙し。
 しかし、受け答えを聞いてると、頭が切れるというか、的確・丁寧で凄いなーと感じます。
沢山のファンの中でも、年上女性が多く来ているところを見ると、ゴルフの石川 遼選手に
通じる部分も。石川選手も、年上女性ファンが多いですもんね。(^^;

 今日の鎌ヶ谷スタジアム、自主トレを観に2500人も集まったとか。
「ミヤネ屋」OA中は、グランドにランニングをしに出てきた斎藤投手らを
追い掛けてました。

 いやはや、春先までこのネタで持ち切りでしょうね。

 それにしても、鎌ヶ谷スタジアムって、東京の時に住んでたトコから1時間ぐらいで
行けてたなぁ。(^.^)
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ようやく初詣


 休み3日目。今日は、昼前まで寝てました。。

 年始に行けなかった初詣に、今日ようやく行ってきました。
行かなきゃ、1年が始まった気がしませんから。
合わせて、えぬ夫の最後の厄払に便乗。(^^;一緒に御払いを受けました。

 これで、ようやく新年を迎えた実感が沸いてきました。
でも、破魔矢は売り切れで買えなかった。(T_T)
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サッカー アジア杯 対ヨルダン戦

 休み2日目。

 朝から夕方までバンドの練習があり、終了後は数時間演奏会の大詰めの打ち合わせ。
しかし、本当に疲れ切ってたので朝起きるのも辛かったのですが、
バスクラ・セシリアさんとTubaのエキストラの方と、ようやく揃って合わせが出来て
良かったです。

 帰宅後は、待ち構えたようにサッカー アジア杯をTV観戦。

 初戦はヨルダン、世界ランクは109位。
がしかし、思わぬ大苦戦。(´Д`)前半、押し込まれ過ぎ。(--;)
前半終了間際、DF・吉田選手のオウンゴールで先制を許し、試合を折り返し。
 後半に入っても、点が取れない!前線が全く上手く機能してなかったような。
終了間際、DF・吉田選手のヘディングで、辛うじて同点に。
そのまま終了し、勝ち点1は獲得も、負けに等しい結果では?

 シリア・サウジアラビアと、中東勢が続きます。厳しい試合になる予感。
舞台がドーハだけに、18年のような悲劇は避けて欲しいなぁ。

 そうそう、全国高校サッカー選手権で地元・立正大淞南高が島根県勢初のベスト4進出!
がしかし、えぬ夫地元・滝川第二高にPK負け。(T_T)運も実力のうちかな。
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名古屋音楽大学 土曜コンサート 室内楽・アンサンブルの夕べⅩⅠ


 休み初日。

 ゆっくり昼まで寝たいところでしたが、昨年末に続き名古屋音大の演奏会へ
行ってきました。年末のオケ定期に行った時に、今日の演奏会のチラシが入ってたんです。
 Sax科カルテットが3団体・打楽器アンサンブル4団体・声楽アンサンブルが2団体・
金管八重奏が1団体という構成。最近お知り合いになったSax専攻・nanaさん以外に、
バンドの月末の本番のエキストラとして名古屋音大のTuba・Perc専攻生の方々が
数名参加して下さるのですが、今日の本番にご出演と判り、早速メールで申し込みました。

 新校舎が出来たとは聞いていましたが、その4階に出来ためいおんホールが会場でした。
生徒さんのご親族関係者らしき方々や高校生らで、200席ぐらい?のホールが
あっという間に満席に。立ち見も出て、扉近くにエキストラ席が出来た程。

 圧巻だったのは、打楽器の皆さん。冒頭の天野 正道氏の「マリンバトル」から
惹き付けられる演奏でした。
 Saxは、ベルノーの四重奏の2・4楽章を演奏した男性カルテット。
勢いだけで演奏しがちながら、音楽の方向性・音質・音色等がバッチリ揃ってて
本当に良かったです!(^^)d

 偶然なのか、今月聴きに行く演奏会は全部休み中に入ってます。(^^♪
 
 さて、明日は朝からバリサク担いで練習に行かねば。
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明日からしばらく


 怒涛の12月、そして、悲惨な年末年始が終わり、5日に仕事始め&会社の新年会・
今日はいきなり社内監査と、仕事は年明けから何だかんだと時間に終われ気味。(+_+)

 明日から今の勤務先入社10年 特別休暇を取る為、その為の引き継ぎを
作らなきゃならないし、飛び込み仕事は入ってくるし、気が付いたらあっという間に
20時・21時・・・と時間が過ぎ。
そもそも、こんな時期に監査なんて止めて欲しいよ。(--;
お陰で、昼間はロクに仕事にならなかった。只今、やっと帰宅中です。
復帰は月末近く、仕事を忘れてしまわないか心配デスネ。(^-^;

 こういう長期休暇では海外旅行に行く社内のメンバーが多いのですが、私は逆に近場のみ。
バンドの本番前の練習日程の関係で、残念ながらこの時期恒例の國末先生門下発表会は
今回初の不参加です。
久々にノンビリ体を休めたいと思いますが、全く出来てない家の大掃除をしないと。(T_T)

 写真は、栄の愛知芸術文化センター アートプラザでのパブロ・カザルス他チェロ奏者の
DVD上映会の告知。来週ですが、観に行く日時を考えちう。

 そんな訳で、しばらくは冬休み日記かな。(^^)v
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正月休み最終日


昨夜は、22時前にえぬ夫実家を出発しました。
本来はもっと早く出発する筈でしたが、この日19時からNHK教育でOAされた
ニューイヤーオペラコンサートをどうしてもリアルタイムで観たかったんです。
日本を代表するオペラ歌手の方々の中に、中・高校の吹奏楽部の5つ上で、
バリトンオペラ歌手の妻屋 秀和先輩がご出演ました。
曲は、R・シュトラウス 歌劇「ばらの騎士」のオックス男爵役。
オペラ歌手として歌われるのを観るのは、実は初めてだったのでした。

私が高2の時、妻屋先輩は東京芸大生として教育実習でこられていました。
ちょうどこの年、松江市内に出来たばかりのプラバホールのオープニングコンサートで、
ベートーウ゛ェンの第9のバリトンソロを務められました。
その後ドイツに留学され、現在はドイツの劇場をメインに、新国立劇場でも年に
数回ご出演中。残念ながら、未だ新国立劇場で拝見する機会がありません。

そんな凄い方なのですが、高校の吹奏楽部のOB会に行くと、妻屋先輩の同期な
先輩方から昔のあんな話やこんな話が飛び出し・・・。(苦笑)
極め付けは、一昨年GWに高校の恩師・勝部 俊行先生の定年退官記念演奏会で
ビデオ出演された時、妻屋先輩が映った瞬間、先輩方がドッと沸いたぐらい。
・・・地元って、そんなもんでしょうかね。(^_^;
今回のTV出演は、OB先輩方の間でもかなーり盛り上がりました。

 長くなりましたが、そんな私のワガママで夜遅くの出発に。
阪神高速 7号北神戸線→中国道→名神道と渋滞は殆ど無く、途中SAに寄りながら
順調に進みましたが、流石にえぬ夫に疲れが出始め、結局SAで今回3度目の車中泊に。
11時間半かけて、今朝9時過ぎに自宅に到着しました~。(´Д`)

 その後、私はお正月に終わらなかった年賀状の残りを一生懸命書いているうちに、
あっという間に夕方に。。

 合間に、新聞やワイドショーで今回の地元の大雪のニュース報道を観ましたが、
残念ながらかなり断片的で、本当に大変な出来事が全て伝わっていないことにがっかり
しました。。(-.-)実は、ツイッター上で、地元の皆さんが地元マスコミでさえまともに
取り上げられず、悲惨な事実が伝わっていないことに苛立ちを覚えてる方々が本当に
多かったんです。自治体や行政機関の対応の不味さもあり、尚更だったかと。
 写真は、大雪の中で大活躍した私のレインブーツ。
このブーツが埋もれるぐらいの雪が積もっていたので、持ち帰って大正解だったのです。

 いやはや、たった5日間で中々無い体験をしてしまった今回の正月休み。
とりあえず、明日から3日間は仕事して、週末からの特別長期休暇はゆっくり過ごしたいです。
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第87回箱根駅伝 早稲田大が18年ぶりの総合優勝!

 昨夜は、いつも楽しみにしていたTBS「SASUKE」が観られずじまいでした。(T_T)
流石に疲れ果て、ブログを携帯から更新するのが精一杯。。

 昨朝は車中泊後、車が動き出すのを待ちながら箱根駅伝を観ていました。
移動中もカーナビでルートを確認する合間に観ていたのですが、流石にゆっくり
観戦とはいかなかったです。
5区の山登り辺りで迂回ルートを順調に進み、ようやく先が見えてきたところでしたが、
山の中を走ったせいで画像か観られず、音声のみで様子を追い掛けました。
東洋大・柏原 竜二選手の走り、ちゃんと観たかった。(T_T)
でも、2位の早稲田大とは約30秒差しかなかったんですね。

 今朝は9時半に起床し、復路を最後まで観戦。
すでに7区も中盤というところでしたが、6区をやはり観たかったなぁ。
逃げる早稲田大・追う東洋大の展開、タイム差が1分半から最後は約20秒差まで詰まるも、
早稲田大が逃げ切り18年ぶりの総合優勝!出雲・全日本と合わせ、3冠達成☆☆☆
早稲田大は、主力選手のケガ人続出で、どーなるか?と言われてました。
 しかし、蓋を開けたら、各メンバー区間2・3位のタイムという安定感、
特に1区の大迫 傑選手の区間新の快走・5&6区の山登り&山下りの2選手がポイント
だったかと。

 OBでもある渡辺 康幸監督、就任7年目の快挙。
市立船橋高時代、高校駅伝でぶっちぎりの走りで世間を驚かせ、早稲田大入学後も
常に駅伝シーズンの話題の中心に。
将来は五輪代表かと言われてたものの、実業団では結果が振るわないまま引退。
 しかし、その直後の母校監督就任。中々結果が伴わない中、徐々に順位を上げ、
現在エスビー食品・竹澤 健介選手のような学生現役五輪代表を輩出。
正に、期が熟しての見事な復活優勝。

 東洋大は、大会新の結果ながら2位という、何とも残酷な結果。。

 トップ争いと同時に気になる、シード権争い。
激しい順位変動の結果、日体大・青山学院大・国学院大学までがシード獲得、
たった3秒差で城西大はシード落ちという厳しい結果。
国学院大は初シード獲得!前田 康弘監督は駒澤大学OB、監督本人が現役時代に
箱根を走った方。就任2年目にして、大きな結果が出ましたね。

 いやはや、今年の箱根も様々なドラマがありました。
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プロフィール

えぬ(別HN・京青)

  • Author:えぬ(別HN・京青)
  • 小2の頃から母の影響で
    プロ野球(巨人戦しか放映
    されない田舎育ち)や高校
    野球を見始め、相撲好きの
    祖父の影響で大相撲を
    見たのがそもそもの始まり。

    オリンピック・世界選手権
    等、メジャーな大会は
    外せません!
    ほぼ全ての競技をTVや
    生で観戦しちゃいます。

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