2018-02

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第25回KIX泉州国際マラソン 前日受付完了!

いよいよ、今シーズン最初で最後のフルマラソンの大会を迎えます!(^o^)


朝9時前に、自宅を出発。乗車予定の近鉄特急を1時間繰り上げようと、近鉄名古屋駅に向かいましたが、
10時半発は満席となっており、止む無く10時半発に変更。


しばらくして、ふと隣のホームを見たら、賢島行のじまかぜを発見!慌てて、写真を撮りまくりました。
いつか、乗りたいなぁ。(^^)


10時半発の近鉄特急に乗車し、LIVE配信中の平昌五輪 フィギュアスケート 男子シングル フリーを
観戦しながら、一路大阪難波駅へ。


13時前に近鉄 大阪難波駅に到着、南海 難波駅方面へ移動し、なんばCl TYで食事する場所を探していたら、
ちょうど泉州エリアのゆるキャライベントをやってました。(^^)


14時半過ぎに、南海 浜寺公園駅に到着。ニュースで見ていた、旧・駅舎の曳家工事により、駅舎が道路側に
動いていました。解体せず、ここまで持ってきたんですよね。(・・;)


強烈な風の中、ゼッケンを受け取りました。


夕方、南海 りんくうタウン駅に到着。


駅から歩いて10分ぐらいのホテルを予約出来たので、明日の帰りは楽です。
チェックイン後、ゴール地点に今年も行ってきました。絶対、ゴールしなくては!


帰りに、早めの夕食。普段、こんな組み合わせでは、絶対食べません。。

とにかく風が強くて、海沿いのコースには不安が一杯ですが、やれることを頑張ります!

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平昌五輪 またまたメダルラッシュ!

平昌五輪 6日目の昨日、期待の種目でメダルラッシュでした!


写真は、朝日新聞 朝刊一面から。

午前中に開催されたスノーボード 男子ハーフパイプ、平野 歩夢選手が銀メダル!\(^o^)/
アメリカの絶対王者 ショーン・ホワイト選手と2人で別次元の抜きつ抜かれつの激しい競り合い、最後は
残念ながら流れが来なかったというべきか。採点競技は、中々難しいですね。
前回のソチ五輪、平野選手はまだ中学生でしたが、すっかり大人になったなぁという印象です。(^.^)

スキーノルディック複合 ノーマルヒルヒル・クロスカントリーでは、渡部 暁斗選手が銀メダル!\(^o^)/\(^o^)/
ジャンプで3位につけ、クロスカントリーでは28秒差のスタートでしたが、ジャンプ5位だったソチ五輪の
金メダリストでドイツのエリック・フレンツェル選手の猛追を受け、残念ながら一歩及ばず。。

スピードスケート 女子1000mで、小平 奈緒選手が銀メダル&高木 美帆選手が銅メダル!!!\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
金メダルは、オランダのヨリン・テルモルス選手と、1500mに続いて、オランダの壁に阻まれました。。
小平選手は500m &高木選手はパシュートで、まだまだ金メダルの可能性はあります!

週末からは、いよいよフィギュアスケートがスタート、クライマックスが近づきつつありますね。(^^)
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平昌五輪 開会式

前日から、既に競技はスタートしていた平昌五輪。

韓国と時差が無い為、開会式は20時スタート。TV鑑賞を始めたのは、最後の30分から。
屋外での開催になった上、日本同様に例年よりかなり寒い状況になりましたが、夜の屋外開催を逆手に取った
素晴らしい演出でした。特に、スタジアムから離れたスキー場でのドローンを使った五輪マークの作成演出、
時代を感じました。


聖火リレーの映像や演出、中々楽しめました。

そして、最終ランナーはやはり元フィギュアスケート選手のキム・ヨナ氏!
台の上がスケートリンクになっており、ひとしきり踊った後、いよいよ点火へ。


あんな高い所にどうやって?と思っていたところに、スルスルと筒型の点火装置が現れ、見事点火成功!(^o^)
白磁をイメージした、何とも美しい聖火台。いよいよ、楽しみな約2週間がスタートしました。
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平昌五輪2018 開幕!

昨夜は、名フィルの市民会館名曲コンサートに行った後、隣の名古屋市音楽プラザでのバンドの練習に
顔出しし、楽譜を貰って、えぬ夫の迎えの車で帰宅しました。


帰宅途中、今日から開幕した平昌五輪のスキージャンプ 男子個人ノーマルヒル予選を視聴。
やはり、何と言ってもレジェンド・葛西 紀明選手!(^.^)
今シーズン、W杯では良い成績ではないようですが、やはり何かを期待してしまいます。

今回、時差が無いので、昼間の競技の視聴は難しい。。長野五輪の時は、以前いた会社の食堂で、
昼休憩中にTVを観たことが思い出されます。金メダルだったジャンプの団体戦も、昼休憩中に観たかな?(^_^;)

どの選手にも、ベストを尽くして頑張って欲しいです!\(^o^)/
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2018別府大分毎日マラソン 園田 準選手2位入賞&東京五輪 マラソングランドチャンピオンシップ出場決定

東京五輪 マラソングランドチャンピオンシップを賭けた大会が、佳境に入っています。


朝から名古屋城周回コースを走りに行った後、昼から別府大分毎日マラソンを観戦。

気温3度という九州らしからぬ条件の中、サバイバルレースがスタート。
寒さもあってか、トップ集団から有力選手が脚が止まる等で次々脱落する中、30kmからペースメーカーが離れ、
一気に飛び出したのは園田 準選手。南アフリカのデスモンド・モブコブ選手だけが園田選手を追いかけ、
競技場までマッチレースに。


最後は、スプリント力のあるモブコブ選手が、園田選手を突き放して優勝。
園田選手は日本人1位となり、MGC進出決定です!(^o^)


いやー、見応えありました!(^^)次のレースも、期待してます!!
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第25回KIX泉州国際マラソン 参加案内到着!

いよいよ大会が迫ってきた、KIX泉州国際マラソン。


昨年は、中々参加案内が届かないとヤキモキしましたが、今年は1月最終日に到着しました。(^.^)


今年はEブロック!あれ、去年はどうだったっけ?(^_^;)


正式な大会プログラムは、ゼッケン引き換え時に貰えるみたいです。

大会まで約2週間、寒波到来に加えてインフルエンザが大流行中ですが、体調を整えて、今回こそ万全な
状態で迎えたいです!(^^)
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全豪オープンテニス

残念ながら、錦織 圭選手が欠場した全豪オープンテニス。
しかし、今大会から復帰したトップ選手も多く、結果には注目してました。

男子シングルスの優勝は、スイスのロジャー・フェデラー選手が連覇を達成。
ナント、36歳にしてグランドスラム20勝目という節目の勝利。優勝スピーチ後に感極まり、涙したとのこと。
勝てない時期が長かっただけに、感慨深いものがあったんでしょう。

女子シングルスは、デンマークのキャロライン・ウォズニアッキ選手が初優勝。全豪初優勝は、意外でした。
大坂 なおみ選手は、準優勝したルーマニアのシモナ・ハレプ選手に敗れ、ベスト8には進めず。

車いすテニスは、男子シングルスで国枝 慎吾選手が3年ぶりに優勝。長かった怪我の不調から、脱出しつつ
ある様子。フェデラー選手が、国枝選手の優勝を、インタビューで祝福していました。
上地 結衣選手は、女子シングルスの連覇は逃したものの、女子ダブルスで4度目の優勝を達成しました。

錦織選手が試合に欠場して以降、一気にテニスのニュースが減りましたが、今週になって下部ツアーへの
出場中、急にまたニュースが増えました。とはいえ、若手の急成長著しい中、完全復活なるかどうか。
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大阪国際女子マラソン 松田 瑞生選手 日本歴代9位のタイムで初優勝!

女子マラソン界に、ニューヒロインが誕生しました!(^o^)

東京五輪代表を賭けたグランドチャンピオンシップへの出場が掛かった今大会、誰が優勝するのか注目して
いましたが、初マラソンの21歳の松田 瑞生選手が、2時間22分44秒という日本歴代9位の記録で
いきなり初優勝!∑(゚Д゚)初マラソンの記録としても、日本歴代3位の記録とか。
しかも、前半より後半がペースアップしたという、驚異的スピード。(・・;)
浪速の腹筋女王と呼ばれ、毎日腹筋2000回をこなしすという力強い走りは魅力的。
松田選手本人は、日本新を狙う気満々。いつか、やってくれそうな気がします!(^.^)

残念ながら仕事でTVOAを見逃しましたが、いつかじっくり走りを観てみたいです。
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フィギュアスケート 四大陸選手権

欧州勢以外から参加するフィギュアスケート 四大陸選手権、今年は台湾での開催に。

女子シングルは、事実上日本選手の一騎打ち。優勝は坂本 花織選手、全てが順調にいっている感じがします。
対照的に、宮原 知子選手はショートプログラム・フリープログラム両方でジャンプの回転不足を取られて3位に。
記者会見で涙ぐむなど、ちょっとナーバスになっている様子、やはり五輪のプレッシャーかなと。
2位は三原 舞依選手、ここでシーズンを終えてしまうのですね。。

男子は、中国の金 博洋選手が逆転優勝。そもそも、4回転ジャンプ合戦は彼が皮切りとなりましたっけ。
技術点では、宇 昌磨選手を上回ってきました。
演技構成を変更した宇野選手は2位、田中 刑事選手は自己ベストで4位、無良 崇人選手は12位でした。

いよいよ平昌五輪まであと僅か、羽生 結弦選手が一体どういう状態なのか気にはなります。。
どの選手にも、持てる力を出し切って欲しいなと願うのみです。
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天皇盃 第23回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会 埼玉県が逆転優勝!

女子より1週間遅れで開催された、男子の都道府県対抗駅伝。結果は、正に今の趨勢を象徴する結果が。

それは、区間賞の顔ぶれ。
3区には山口県で青山学院大学の田村 和希選手、4・5区は長野県で高校駅伝優勝の佐久長聖高校の2選手が。
しかし、6区は埼玉県の中学生選手→7区で同じく埼玉県の設楽 悠太選手。
設楽選手は、46秒差で首位だった長野県の東海大学・關 颯人選手をあっさり逆転、大会新記録まで
あと25秒差まで迫る逆転優勝!設楽選手は、ニューイヤー駅伝に続き好調さを見せ付け、MVPを獲得。
長野県は6区の中学生区間がブレーキになる誤算、来年は雪辱を果たせるでしょうか。

愛知県は、序盤の出遅れが響いて18位。えぬ夫の地元・兵庫県は、大人が足を引っ張り17位。
私の地元・島根県は、44位でした。
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卓球 全日本選手権 伊藤 美誠選手 史上最年少3冠達成!&張本 智和選手 史上最年少優勝!!

東京五輪と同じ会場で開催された卓球の全日本選手権、10代が躍動し、正に世代交代を印象付けました。

女子では、昨年の平野 美宇選手に続いて、伊藤 美誠選手が女子シングルスで優勝!\(^o^)/
女子ダブルスでは、早田 ひな選手とのペアで優勝、混合ダブルスと合わせて、ナント3冠達成です。

男子ジングルスでは、ジュニア部門でも優勝した張本 智和選手が、決勝で年齢が倍の水谷 準選手を圧倒!
ナント、優勝する快挙!!\(^o^)/\(^o^)/
掛け声がうるさいと批判を浴びてますが、そこは14歳男子、パワーを有り余らせてるというだけでは?(^.^)
全日本王者として、次に挑むのは世界の強豪選手、これに勝ってこそ本物でしょうね。

ますます、東京五輪が楽しみな種目になってきました!(^^)
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卓球 全日本選手権 混合ダブルス 森薗 政崇&伊藤 美誠組 初優勝!

月曜日に開幕した、卓球 全日本選手権。
東京五輪の新種目に採用される混合ダブルスが、大いに盛り上がりました。

ニュースで注目したのは、中学生の張本 智和選手&高校生の平野 美宇選手ペア。
思春期同士、何処と無くよそよそしい感じが何だか微笑ましかったです。

優勝は大学生の森薗 政崇選手&高校生の伊藤 美誠選手ペア、初結成でいきなりの快挙!(^^)
お互いの持ち味を生かした、抜群のコンビネーションがハマったのかなと。

日本卓球連盟は、今後様々な組み合わせにトライして、東京五輪代表ペアを確定するとのこと。
残り2年の組み合わせがどうなるのか、注目したいと思います!(^^)
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平昌五輪 主将&旗手決定

毎日、ニュースで平昌五輪の話題が出て、いよいよ開幕が迫って来たのを実感します。
今回の五輪の主将がスピードスケートの小平 奈緒選手、旗手にスキージャンプの葛西 紀明選手に
決定との発表がありました。

スピードスケートは年末に代表選考会が開催され、小平選手は圧倒的な強さで専門の500m・1000m
だけでなく、1500mの代表にも選出。金メダル候補最有力と言っても良いのでは?
高木 菜那&美帆の姉妹選手も、順当に代表入り。意外にも姉妹揃っての初五輪、団体パシュートでの
金メダルも期待してます!(^.^)
男子は、加藤 条治選手が500m代表に滑り込み。しかし、男子は他に目立った選手がいませんが、
若い選手が多いようなので、本番に期待します。ショートトラックも、メダル候補がいるので、期待ひたい!です。

スキージャンプは、年明け早々に代表発表があり、男子の葛西選手は、ナント8回目の出場に。
1994年リレハンメル五輪からということで、正に隔世の感が。。(^_^;)
ベテランの葛西&竹内 択両選手に、若手選手らがどう絡んでくるか、楽しみです。
女子は、高梨 沙羅&伊藤 有希両選手に、岩渕 香里&勢藤 優花両選手という、先月初開催されたW杯
女子団体メンバーが揃って代表入り。
がしかし、平昌五輪では女子の団体種目は無いんですね。。
今年は欧州勢に押されて苦戦気味の女子ジャンプ、気負いなく戦って欲しいと思います!

そう言えば、ノルディック複合の代表選手の名前を聞かないと思ったら、来週発表とのこと。
さて、誰が選ばれるのか?
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皇后盃 第36回全国女子駅伝 兵庫県14年ぶりの優勝

先々週末・先週末と、様々な大きな大会がありました。
高校サッカー&ラグビーに春高バレー、ラグビー 日本選手権と目白押し。
しかし、やはり都道府県対抗女子駅伝を挙げたいと思います。ランナーだから、という理由はもちろんですが。

残念ながら日曜日にTV観戦出来ませんでしたが、結果は追っかけてました。
優勝したのは、兵庫県。ランナー全員が、阪神・淡路大震災後に生まれたんだとか。
特に、7〜9区の高校生2区間と中学生区間で区間賞の快走!
高校生2人は、西脇工業と須磨学園というライバル同士、負ける訳にはいかないでしょうね。(^.^)
兵庫県は、コンスタントに2・3位をキープしながら、ずっと優勝出来なかったのが不思議です。(・・;)

在住中の愛知県の8位入賞は流石、地元・島根県は残念ながら42位でした。。

今回の出場選手から、東京五輪代表に選ばれる選手が、きっと現れるんでしょうね。(^^)
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快晴の2時間走&大学入試受験から30年

北陸方面を中心に、豪雪に見舞われている皆様には、心よりお見舞い申し上げます。
名古屋市内は雪の影響は無くとも、朝は氷点下が続き、非常に寒いです。


そんな中、午後からの予定の都合で、9時過ぎから2時間走に出かけました。
手の指先がかじかむ程冷えており、本来なら日曜日の30km走同様、10時前スタートが良かった。。
今シーズン初めてfinetrackのパワーメッシュ手袋を重ねて使用し、何とかしのぎました。
流石は山岳関係専門のウエアメーカー、よく考えて作られています。
ちなみに、ウエアの下着もパワーメッシュを着ました。


今回は坂道メインにし、国道302号を上社JCTまで北上→東山通を西へ→本山交差点から四谷通・
山手通を南下→国道153号を東へ向かって自宅方面というルート。
先週の疲れが未だ残っているのと、気温が低いので、スピード上げると危ないと思い、10kmまでは
キロ7分ペースでセーブ。
一社辺りから、ようやく身体が温まった感じに。坂道を登っていたら、東山タワーが綺麗に見えました。
徐々にペースアップし、ラスト4kmでレースペースで走りました。


今日明日は、大学入試センター試験。30年前、未だ共通一次試験と呼ばれた頃、受験しました。
あれから、もうこんなにも年月が経つのかと感慨深いです。
そんな訳で、今日のランルート途中の大学を撮りながら、走りました。先ずは、愛知淑徳大学。


名古屋で「めいだい」と言えば、名古屋大学。


チャペルが美しい南山大学。


中京大学は、バロック調の校舎。


最後は、名城大学。

どの大学も試験の真っ最中なのか、受験生とすれ違うことはありませんでした。

いよいよ、受験シーズン突入ですね。くしくも、インフルエンザが大流行中。
体調管理に気を付けて、ベストを尽くされることをお祈りします。
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久々のLSD30km走 完走!

KIX泉州国際マラソンまで、いよいよあと40日余り。この3連休中、ロング走を考えてはいましたが、
明日が雨予報になり、天気が良い今日しかないとLSD30km走を決行しました。


コースは、地下鉄鶴舞線沿線に沿って荒畑駅まで、そのまま山王通を東に向かい、突き当たりの名鉄山王駅から
名古屋駅に向かって北上、太閤通から中村公園を目指しました。

序盤、名城大学前の郵便局には、名城大学 女子駅伝部の写真を冠したポスターが。
朝ラン中、名城大学 女子駅伝部の皆様と、稀に遭遇することがありますが、とにかく速いし。(・・;)


お昼前に、中村公園駅近くに到着。


豊国神社は、初詣の人出でいつも以上に賑わってました。


おおがきマラソン完走御礼&KIX泉州国際マラソン完走祈願をして、絵馬を奉納しました。


同じルートを折り返し、地下鉄鶴舞線 いりなか駅で30kmに到達、ここで終了しました。

最近、大会前のロング走では、一度に25km以上を走ってなかったので、脚に痛みが出ないか不安が
ありましたが、杞憂に終わってホッとしました。これで、大会に向けて疲れを取るのみ。
無理なく調整して、本番に臨みたいです。
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日本ゴルフツアー 新選手会長・石川 遼選手 史上最年少で就任へ

プロゴルフのアメリカツアーで5年間保持したシード権を失い、国内ツアー復帰を表明した石川 遼選手。

国内での人気は未だ健在なだけに、新年早々に白羽の矢が立った日本ゴルフツアー 選手会長就任の要請。
女子ツアーが盛況となり、年々試合数が増える中、男子ツアーは来年度はまた1試合減る危機的状況。
国内復帰早々から、重責を担うことになる訳ですが、既にプロ生活10年・アメリカツアーも経験済みの中、
新たな風が日本ツアーにもたらされ、面白い試合が増えることを期待します。
下がっていた観客動員数も、これでまた戻りそうかな?
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第94回箱根駅伝 青山学院大学4連覇&大会新記録達成

昨年10月の出雲駅伝は東海大学、11月の全日本大学駅伝は神奈川大学が優勝。
今年の箱根駅伝は、戦国時代突入か?という記事が踊りました。
蓋を開けてみれば、青山学院大学の圧勝。原 晋監督の発言が、フロックではない証明でしょうか。

往路は、1区で東洋大学の1年生・西山 和弥選手が快走。
前日のニューイヤー駅伝で、住友電工の高卒ルーキー・遠藤 日向選手が1区区間賞を取り、大きく取り上げ
られましたか、負けん気に火がついたとか。これで流れを引き寄せた東洋大学が、トップを譲ることなく、往路優勝。5区中、1年生3人が走ったのも驚きでした。

青山学院大学は、1区5位からスタート、3区で4年生・田村 和希選手が8秒差まで迫るも、4区でまた差を開けられ、
5区の山登りで2年生・竹石 尚人選手が36秒差まで詰めて2位に。
タイム差が36秒差ならば、復路は6区の山下りで3年生・小野田 勇次選手の素晴らしい走りで、あっという間に
東洋大学に追いつき追い越し、52秒差を付けて7区の3年生・林 奎介選手へ。
3大駅伝初登場にして区間新のタイムを叩き出し、ここで勝負ありでした。
8区は、復調した4年生・下田 裕太選手が快走、余裕を持って9・10区へと繋ぎ、気が付けば11時間を切る
大会新記録で総合4連覇達成!(^o^)復路は、帰省帰りの車内で観ましたが、ほれぼれする内容でしたねー。
青山学院大学は、誰を出しても勝てそうなチーム作りが出来ている気がします。今回走った2・3年生が
多数残るだけに、来年も楽しみ。(^^)
TBS「陸王」に出演した俳優陣らが青山学院大学の練習に参加したり、原監督自身がドラマで駅伝大会の
解説役をしたりとメディアへの露出が高く、注目度が高い中でのこの結果、天晴れです。

東洋大学、復路は残念ながら力負けでしょうか。4年連続の2位でした。
下級生メンバーが多いだけに、来年に期待。
3位は、早稲田大学。じわじわと順位を上げて、中盤の接戦を制して、この順位は流石。
東海大学は往路の出遅れが痛く、5位に。スピードランナーは揃ってますが、やはり長い距離はそれだけじゃない。
神奈川大学は5区で急ブレーキがかかり、復路は15位スタート。復路も順位が上がらず、シード落ちとなりました。

他、有力と言われた選手らがことごとく不調で、青山学院大学の強さだけが際立った大会だった気がします。
卒業していく4年生メンバー、今後はどんな活躍を見せるのか?楽しみなところです。(^o^)

陸王の影響で駅伝そのものに注目が集まり、青山学院大学の行方を観る為か、往路・復路共にTV視聴率は
30%に迫る勢い。録画視聴や、我々のような帰省中の車内視聴も入れたら、もっと高かったのでは?

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帰省ゴルフ&初詣

年明け元旦・2日、連続で親戚とゴルフに行って来ました。


元旦は、えぬ夫親戚コンペ。初日の出は、車中から観ました。とにかく寒くて、グリーンはカチコチ。。


休憩が30分しかなく、ランチはパスタに。


午後は、晴れたり曇ったり。


ホールアウト後は、お風呂に入って、親戚の皆様と歓談。終了後は、私の実家に向かいました。


2日は、松江の冬とは思えない晴天!


またまた時間が無く、ランチは割子そばに。


風は強かったですが、お天気に恵まれて良かった。


お風呂に入った後、帰宅前に出雲大社へ。


先ずは、神楽殿へ。


そして、本殿へ。参拝後に、破魔矢と御朱印を購入。


最後は、拝殿にも行きました。


牛と馬、両方を撫でてから帰宅の途へ。
大晦日から元旦は物凄い人数の参拝客らしいですが、流石に空いててラッキーでした。(^^)

翌日、朝から12時間かけて名古屋に帰還しました。余りゆっくりした休みでは無かったですが、
それなりに楽しめた正月休みでした。
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ニューイヤー駅伝2018 旭化成連覇&史上最多23回目の優勝

元旦からの親戚ゴルフコンペで、殆ど途中経過を観なかった今年のニューイヤー駅伝。


唯一観たのが昼食休憩前、ちょうど4区でした。


そして昼食休憩後、HONDAの設楽 悠太選手が旭化成の大六野 秀畝選手を猛追。設楽選手は、区間賞を獲得。

結果、旭化成が逃げ切り、2連覇達成!
鎧坂 哲哉選手市田 孝&宏 両選手+村山 謙太&村山絋太 両選手のWツインズが所属と、若手メンバーの
充実が著しい古豪が復活してきました。(今回、村山 絋太選手のエントリーはありませんでしたが。。)
ちなみに、1区は茂木 圭次郎選手が走り、年末に最終回を迎えたTBS「陸王」の茂木 裕人役を重ねた人が
多かったととも。(^^;)

来月には、東京五輪のマラソン代表の選考レースが続きますが、実業団メンバーからあと何人がグランド
チャンピオンシップに進めるでしょうか?!楽しみです。(^^)
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今年ラストの忘年会

ランニング&マラソンを始めて、早6年。おかげで、今や仕事や音楽関係以外の繋がりが多数増えました。


先日のおおがきマラソンの打ち上げ時に、この忘年会の話が持ち上がり、日付けが今日に決まったので、
仕事納め後に参加しました。お店は、一部のメンバーがホールスタッフとして働いているという、北区の
住宅街にある串焼 らくらく。

話題はやはりマラソンネタが中心でしたが、話は多岐に渡り、途中メンバーの誕生日サプライズもあったりと、
楽しく過ごしました。残念ながら、2次会には参加せず帰宅。

来年も、皆さんと楽しみながら走り続けたいと思います!(^^)
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フィギュアスケート ソチ五輪代表決定


昨日午前中のランから帰宅後、近隣に出来たプライムツリー赤池で夕食を取り、急ぎ帰宅して、フィギュア
スケートの全日本選手権 男子シングルを視聴。

TVOAは、第3グループからでした。
2015年世界ジュニア選手権 銅メダル&2016年世界ユース五輪 金メダルという好成績で、宇野 昌磨選手に
続くかと思われていた山本 草太選手。しかし、世界ジュニア選手権直前に足首骨折のアクシデント。。
その後の疲労骨折もあり、復帰が遅れ、今シーズンのグランプリシリーズ出場はキャンセルに。
今回、西日本選手権で5位に入り、全日本選手権出場が決まったとのこと。
ジャンプの難易度はまだまだ上げられないようですが、じっくり復帰してきて欲しいです。

そして、最終グループ。写真は、友野 一希選手。
ラスト3選手は、ショートプログラムの3位→1位という滑走順に。
20歳になったばかりの宇野 昌磨選手、羽生 結弦選手同様、もはや別格の域!Σ(゚д゚lll)
しかし、羽生選手がいない分、やはり張り合いが無かったでしょうか。。
後は、田中 刑事選手と無良 崇人選手の一騎打ち、伸び盛りで4回転ジャンプを確実に決めた若い田中選手が
上回りました。

結果、男子シングルの平昌五輪代表は、羽生・宇野・田中各選手に決定。
無良選手は年齢的に最後のチャンス、無念の思いかと。

熾烈を極めた女子シングルは、宮原 知子選手が連覇し、平昌五輪代表を確定。
問題はあと1人でしたが、2位に入った坂本 花織選手が大逆転の代表入り。
ショートプログラムで首位に立ち、フリーも崩れなかった演技の勝利でした。
世界ランキングやグランプリシリーズ等の成績で、最も有力だった樋口 新葉選手は、精彩を欠いて4位に。
3位に入ったのは、ジュニアの紀平 梨花選手。ジュニア選手の後塵を拝した影響で、本番に強いと見られる
坂本選手に決まったようです。
昨シーズン好調だった三原 舞依選手や、注目度は高い本田 真凛選手も、全日本は伸び悩みました。
まだまだ若くて才能がある女子選手が多いだけに、今後に期待したいです。

いよいよ平昌五輪まであと1ヶ月、若い顔ぶれとなりました。
果たして、羽生選手は間に合うのか?はたまた、他の選手の活躍は?!興味は尽きません。(^^)
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久々の金のしゃちほこマラソン参加

怒涛の音楽ネタが続きましたが、これからはスポーツネタです。


クリスマス・イブの朝、名古屋城方面へ。偶数月の第4日曜日に開催される金のしゃちほこマラソンに
参加してきました。大会ではなく、有志で一緒に走る集まりです。
参加費700円で、きちんとエイドの食事があり、季節毎に様々な食材が出てくるのが楽しみ。(^^)

おおがきマラソンから2週間しか経っておらず、当初は12〜15kmぐらいのつもりが、結局21km強走りました。
話しながら食べながら喋ってると、なんだか調子に乗ってしまった。。(^_^;)


今回ご一緒した、男性陣の皆様。Interlarkenの小池さんが、onシューズの試走会を開催されていました。


走り終わった後は、出汁の効いた美味しい豚汁!(^o^)リンゴや漬物など、たくさんいただきましたー。
残念ながら、来年以降はエイドの場所が火気厳禁の場所に変わってしまう為、汁物はラストになるそうです。

次回の開催は、東京マラソンと同日。泉州国際マラソン直後で、ちょっと厳しいかも。
来年も、また参加したいと思います。(^^)


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男子マラソン 川内 優輝選手 東京五輪マラソングランドチャンピオンシップ出場権獲得

暑さが苦手という理由から、東京五輪 マラソン代表は目指さないと公言している川内優輝選手。

月初めの福岡国際マラソンに続いて、日曜日の防府読売マラソンに出走、2時間10分3秒で3年ぶりに優勝!
レースを引っ張り、並みいる実業団ランナーを退けた結果は大きいでしょう。
2位には、今春実業団を退社・地元・沖縄県の市役所で勤務しながらランナーを続けている浜崎 達規選手。
今後は、川内選手をお手本に、マラソンで上を目指したいとのこと。

川内選手は、福岡国際マラソンでマークした2時間10分53秒と合わせ、日本陸上競技連盟が世界記録を
公認する2レースで2時間11分切りとなり、ワイルド
カードでのグランドチャンピオンシップ出場が決定。(・・;)
この結果に、日本陸上競技連盟はかなり困惑しているようですが。。

男子は、残り別府大分・東京・びわ湖毎日の3レース。
優勝者、はたまたワイルドカードでの出場権を
得るのはどの選手になるか、大いに注目したいです!
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フィギュアスケート グランプリファイナル in 名古屋

住んでいる地元開催ながら、結局観に行けなかったのが悔やまれるグランプリファイナル。

シングルは、男女共にロシア勢が半数を占める展開に。
日本からは、宇野 昌磨選手・宮原 知子選手・樋口 新葉選手が出場。
宮原選手は補欠でしたが、ロシアのメドベジェワ選手が疲労骨折で急遽欠場しました。
羽生結弦選手に続く女王の負傷、平昌五輪は大丈夫かな。。(・・;)

結果は、男子がアメリカのネイサン・チェン選手が初優勝、宇野選手は僅か及ばず2位。
やはり、ジャンプの難易度の差ではありますが、宇野選手はジャンプと全体の出来映え点で、逆転して欲しいところ。女子は、残念ながら表彰台を逃しましたが、宮原選手復活は大きい。
今後、各国での国内選手権が開催されますが、先ずは誰が代表になれるでしょうか?(^.^)

そして、同時開催だったジュニアグランプリファイナル。男子は、須本 光希選手が3位に!(^o^)
女子は、紀平 梨花選手が他全選手がロシア勢の中出場し4位に。
紀平選手は、フリーの冒頭で3回転半ー3回転トーループを女子選手として世界初で成功!(^o^)
13歳のロシアのトルソワ選手は、フリー冒頭で4回転サルコーを成功!!
平昌の次は、一体どんな戦いになるんでしょうか?(・・;)
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第2回おおがきマラソン ハーフマラソンの部 完走&自己ベスト更新ならず

横浜マラソン2017が中止になってしまってから早や1ヶ月半、ようやく今シーズン初レースとなりました。


日の出間もない時間に、JR大垣駅に到着。荷物預かりの大垣城ホールへ徒歩で向かい、途中大垣城をチラ見。


スタート&フィニッシュラインの準備が、慌ただしく始まってました。


大垣城ホール到着。昨年は近くの小学校が荷物預かりでしたが、スタートラインから遠い上に、体育館の
2Fまでシューズを脱いで上がらなければならなかった上に、たった4人での作業で、結局30分以上待たされ、
スタートラインに着いたのがスタート10分前という混乱ぶりでした。
今年は、そのような事態にはならなかったものの、管理上の問題が甘いような。。


今年は、去年の様子を聞きつけたラン仲間が、多数参加しました。(^^)スタート前に、記念撮影!


Twitterで、ハッシュタグ #おおがきマラソン 繋がりの皆様で集まりました!(^.^)


スタート前に、記念撮影。


ゴール後に貰える、大垣の水がずらりと。


今年も、ゲストランナーの千葉 真子さんのMCでAブロックから9時にスタート!(^o^)

マラニックで先月走ったばかりのエリア、8km過ぎの墨俣一夜城まではぼちぼち快調でした。
がしかし、去年同様に10km手前から右の股関節辺りが痛くなり、ピッチが全く上がらず、現状維持が精一杯。。
10km手前のエイドでは、バナナが長すぎて、詰まりそうになり、余計に苦しくなりました。半分くらいなら。。

15km過ぎのエイドで少し休んだのが功を奏したか、20kmまで持ちましたが、手前でまたまた減速。
ファイト!と声を掛けて下さった男性の方がいらっしゃいましたが、余程キツそうに見えたのかな。

止まりたくなかったですが、20km手前のエイドで再度休息してから、なんとかゴール!


残念ながら、昨年のこの大会で出した自己ベストに12秒届かず、非常に悔しい!!(T_T)


ちょうど、表彰式が始まるところだったようです。


自己ベストを更新出来ませんでしたが、出来ることを尽くして頑張りました!
NIKEのアプリでスプリットを見たら、後半のペースダウンが殆ど無かったです。(^.^)


商店街の皆様には、今年もお世話になりました!(^^)


徒歩で、大垣コロナの湯へ。お風呂でゆっくりした後は、楽しく打ち上がりました!♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪


2次会は、先月のマラニックに続いて一刻堂!


去年は1人ぼっち打ち上げでしたが、今年は最後まで楽しかったです♪(^^)


いよいよKIX泉州国際マラソンまで70日、今回の経験を生かして、今度こそサブ4達成を頑張りたいです!
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Tokyo2020 マスコットキャラクター候補決定

開幕まで、いよいよ1000日を切った東京五輪・パラリンピック。
そのマスコットキャラクターの最終3案が、今日発表になりました。

市松模様と桜で近未来的なア案、神社の狐と狛犬がモチーフのイ案、昔話に出てくる
狐と狸をイメージしたウ案と、それぞれテーマが。
妖怪ウォッチやポケモン等、様々なアニメキャラクターに似てなくは無いとの意見が。(^_^;)

決めるのは、投票を希望した全国の小学校約4500校の生徒の皆さん。
日本が持つアニメキャラクター的なマスコット、さてどれに決まるでしょう?
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おおがきマラソン2017 ナンバーカード到着

いよいよ、第2回のおおがきマラソンが迫ってきました!(^o^)
去年のスタート前の大混乱を反省してか、ナンバーカードは事前発送、荷物預かりを
冷え冷えだった小学校の体育館から、大垣城ホールへ変更に。

大会公式HPには、11/28(火)にナンバーカード発送との発表が。
しかし、週内に届かず、エントリーは幻か?と心配になり、今日になって朝一に事務局へ問い合わせ連絡をしましたが、結局
折り返しの連絡はなく。。但し、同じように未着だったラン仲間の皆様から、到着報告を受け、ホッとしました。


届いたゼッケンは、ゾロ目!


参加賞タオルは、去年の方が断然良かった。。

ゼッケンが届き、ようやくスイッチが入ってきた感じです。残り数日、体調に気をつけなきゃ。
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福岡国際マラソン 大迫 傑選手3位入賞!

Instagramでボストンマラソン参加を発表し、初のフルマラソンを見事3位表彰台を飾った大迫 傑選手。

大迫選手が国内初参戦となる福岡国際マラソンに参加を表明した途端、俄然注目度が高まりました。
この大会は、東京五輪の選考会・マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)繋がる大会に設定されて、
有力選手も多数参加を表明。

残念ながらTV観戦は叶わなかった為、yahoo!のスポーツナビのテキスト速報で、経過を追いました。
ペースメーカーが外れる30kmを前に、日本選手は次々と脱落。残ったのは、大迫選手のみ。
ペースメーカーが外れた途端、5km15分だったペースから14分40秒前後へ一気にペースアップ。
激しいデットヒートの上、日本歴代5位の2時間7分19秒で3位表彰台に!\(^o^)/
Twitter上では、相当盛り上がってました。やはり、観たかったー。(T_T)
優勝は、リオ五輪19位のノルウェーのモーエン選手。アフリカの選手では無かったのが驚きです。

日本選手では、無名の一般参加の実業団選手・上門 大祐選手&竹ノ内 佳樹&が2・3位に入り、MGCへ
進出という面白い展開に。選考レースはあと3つ、誰が名乗りを上げられるか、楽しみになってきました。(^^)
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横浜マラソン2017 出走記念タオル到着

台風22号接近で、大会前日に中止になってしまった横浜マラソン2017。


SNSで、各地のランナーさんが出走記念タオル到着の写真をアップしていましたが、
我が家にもようやく届きました。同封されていた封筒で、計測チップも返送。


同封された手紙には、HPやSNSと変わらない内容で目新しいことはありませんでした。

それにしても、おおがきマラソンの参加案内が未だ来ない方が気になります。。

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プロフィール

えぬ(別HN・京青)

  • Author:えぬ(別HN・京青)
  • 小2の頃から母の影響で
    プロ野球(巨人戦しか放映
    されない田舎育ち)や高校
    野球を見始め、相撲好きの
    祖父の影響で大相撲を
    見たのがそもそもの始まり。

    オリンピック・世界選手権
    等、メジャーな大会は
    外せません!
    ほぼ全ての競技をTVや
    生で観戦しちゃいます。

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